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GNLDと科学

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SAB 科学顧問委員会
■自然を基礎に科学で裏づけ
Based in Naturer,Backed by Science!
GNLDの製品は全て、このSABによって研究、開発されています。 全製品につけられているこのSABマークは、SABが製品の高い品質と安全性を保証している証です。

 
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HPC 健康医学評議会
HPCは、GNLDの歴史を引き継ぎ、 自然食品や栄養に関する理解を広く深く追求することで、 GNLDの活動を支えています。

 
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このホームページで使用している商標は(株)GNLDインターナショナルの許可を得て使用しています。
承認番号 GN-0154

フルモーション
製品
価 格ヘルプ アイコン
標準小売価格\7,900
カスタマー価格\7,200
ディストリビューター価格\6,000
製品コード#10005
内容量60粒
召し上がり方
栄養機能食品として1日あたり3粒を目安に、かまずにお召し上がり下さい。水などでお飲み下さい。
GNLD 製品写真 フルモーション GNLD 製品写真 フルモーション GNLD 製品写真 フルモーション
定期購入 25%OFF GNLD全製品が対象
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フルモーション グリコサミンの効果 いつまでも元気で・・。長寿と健康は誰しも願うことです。

日本を始め多くの先進諸国ではかつて無いほどの高齢化が進んでいます。 みんなが長生きできる、そんな社会が実現しつつある事は喜ばしいことですが、 若い時の様に柔軟でしなやかな運動機能は失われていきます。
関節痛 杖 その一つの理由は人の体に備わった消耗品が長寿に合わせて長持ちしてくれないことにあります。 それは、私たちの運動をささえる関節部分の軟骨です。 軟骨は関節部分にあって、スムーズな動きやショックを吸収する大切な役割を果たしています。
例えば膝の関節では、私たちの体重を何十年も支え続けてきたわけです。 その体重の重さを日々支え、スムーズな動きが出来るように機能してきた軟骨も、やがて磨り減ってきます。 軟骨が磨り減った関節では、神経を刺激して、関節の痛みなってきます。 これが原因で日々の暮らしに支障をきたします。

GNLD FULLMOTION 磨り減った軟骨


コンドロサイト(軟骨生産細胞)

自動車だったら、整備工場に出して部品の交換ができます。 人間の体では部品の交換ができません。 しかし、この軟骨は人間の体の中で再生産できる機能があります。 その軟骨を作り出す細胞がコンドロサイトと呼ばれる、軟骨再生細胞です。
このコンドロサイトが軟骨を生産するために不可欠な栄養素が、 グルコサミンです。
このグリコサミンを補給することで、軟骨の磨耗を遅らせたり、磨り減った軟骨を再生させたり出来る事は既に知られています。
フルモーションはこのグルコサミンを を1,500mg配合し、さらにインド乳香や ヤナギ抽出物などのハーブと、 軟骨の健康に不可欠なミネラルである亜鉛を配合しました。

痛みを癒すハーブの成分を配合

ヤナギ抽出物、インド乳香は古代から鎮痛効果が知られているハーブです。体に優しく、長くその働きが持続します。
軟骨が磨り減って起きる痛みを和らげる機能が期待できます。

GNLD FULLMOTION コンドロサイト(軟骨生産細胞)

3D効果=分解、溶解、分散

フルモーションは3D効果によって、グリコサミンがよりスムーズに吸収され、 コンドロサイト(軟骨生産細胞)の中で確実に軟骨の生産に資する特徴があります。 3D効果とは、
    Disintegration(分解)
    Dissolution(溶解)
    Dispersion(分散)

骨と関節の10年

GNLD フルモーション 高齢化と関節炎 人口が高齢化し人々がこれまでに無く長寿になるにつれて、政府や保険当局は予防可能な疾患や症状への関心を深めています。 その分野の一つに、骨と関節の疾患があります。 人口の平均年齢が高くなると同時に、健康と快適な生活に欠かせない体を使った活動がより重視されるようになり、 それにより、骨と関節にさらにおおきな負担がかかるようになりました。 この2つの要因が組み合わさって、何千万人もの快適な生活に影響を与える痛みや疼きとの衝突が避けられないものとなり、医療費を破格に押し上げることになるのです。 このジレンマに対する社会認識を育み関心を集めるため、アメリカと世界中の政府および保健機関は、21世紀の最初の10年は「骨と関節の10年」になると宣言しました。 これは「問題は存在しており、何らかの形で我々全てが影響を受ける事になるが、今やるべき事があり、できる事がある」いうシンプルなメッセージです。

変形性関節症:誰もがかかる?

関節 レントゲン 変形性関節症(Osteoarthritis:OA)は、「磨耗」疾患であり、体のいたる所の関節の軟骨が磨り減ってしまうものです。 基本的に誰もがOAにかかる可能性を持っているため、医学会ではOAを「普遍的疾患」と呼んでいます。 実際にOAは既に蔓延し、医療危機が拡大していて、北米だけでも7000万人の患者がおり、莫大な医療費がかかっています。 変形関節症にいたる関節の劣化の主な原因は、運動に関連した反復動作と物理的圧迫、過度の肥満、事故や怪我による外傷や老化などです。 それら劣化の生物化学的予防や補正の基礎となるものは、体が生まれつき持っている軟骨の形成や維持、修復能力であり、
これら全てがグルコサミンという基本的構成要素の十分な補給にかかっているのです。

科学が発見した栄養における解決策

健康な骨を作り、それを生涯維持するためにはカルシウム豊富な食事が必要である事は広く知られているため、 食事による骨粗鬆症の予防は、効果的で多くの人が実践する予防法になっています。 そして、類似疾患である変形性関節症も、同様に食事による予防が可能なことが最先端科学によって証明されました。
グリコサミンと関節修復や関節痛軽減の関係を証明した初めての研究は、1980年初頭のイタリアで行われました。 (Drovanti,et,al,『ClinTher(臨床医学)』、1980年、第3巻、P.260-p.272)。 この研究では、研究用に準備されたグルコサミン硫酸塩を摂取した被験者の関節痛は、わずか7日で激減、14日で活動的な動きに対する制限が減ったとの結果が示されました。 その後、この研究や1990年代の諸研究おいて、一貫して消化管への副作用が起こったことにより、グルコサミンの補給の妥当性への疑問がもたらされ、 一部の研究者は筋肉注射を補給方法とすることに関心を寄せるようになりました。1994年、ドイツの科学者が膝の変形性関節炎に悩む患者に対し、 グルコサミン硫酸塩を注射したところ55%の良好な治療結果が出たと発表しました。(Reichelt,st,al『Arzneimittelforschung(薬理学研究)』,1994年、第44巻、1号、p.75-p.80)。
フルモーション グリコサミンの効果 しかし、筋肉注射でグリコサミンを補給したにも関わらず、ここでも一時的な吐き気や嘔吐を含む副作用が再び問題となりました。 そして、グリコサミン塩酸塩を使用した最近の研究では、副作用なしで同じ機能的効果が証明されました。 オーストラリアの研究者らの『British Journal of Sports Medicine(英国スポーツ医学ジャーナル)』での発表によると、 12週間にわたる研究機関中にグリコサミン塩酸塩サプリメントを摂取した被験者への効果が増大しました。 (Braham,et al,『British Journal of Sports Medicine(英国スポーツ医学ジャーナル)』、2003年、第37巻、p.45-p.49) 4週目に36%の被験者がある程度の痛みの軽減を報告しています。 そして8週目までにこの数字は68%に増加し、12週目には88%の被験者が有効であったことを報告しました。 副作用はブラセボ※を摂取した被験者と基本的に同じく、問題になりませんでした。
※ ブラセボとは、外見上は薬と同じですが、治療効果に無い偽者の薬の事。薬の効果を確かめるために、臨床実験などで薬の比較対象として用いられる。

最近の研究におけるグリコサミン効果の確証

グルコサミン効果 科学的な証明 2004年3,4月発行の『Menopause(更年期)』には、3年間の研究期間中に1,500mgのグリコサミンを摂取した女性は軟骨損傷が止まり、 一方ブラセボを摂取した女性の軟骨損傷は続いたと報告されています。
さらに、グリコサミンを摂取した女性の痛みと関節機能は著しく改善したにもかかわらず、ブラセボを摂取していた女性は悪化の一途をたどりました。 長期治療効果と最も一般的である膝の変形性関節症の進行を研究したブラセボ対照二重盲検試験の概要に関して、 2005年6月発行の『Annuals of Pharmacotherapy(薬物治療年報)』 によると、研究の全ての事例において、グリコサミン補給はブラセボよりも関節損傷を止める効果が見られました(疾患進行のリスクは54%軽減)。 結果として、グリコサミンには関節損傷の進行を遅らせたり、止めたりする効果と安全性があり、変形性関節症の症状を改善することが証明されました。 グリコサミンの効果にはもはや疑いの余地はありません。

薬:原因でなく症状に対処

変形性関節症(Osteoarthritis:OA)に関する痛みや不快感の拡大に応えて、製薬会社はイブプロフェインなどの非ステロイド性抗炎症薬 (NSAID)及びCelebrexやVioxxなどのシクロオキシゲナーゼ2(COX-2)阻害薬※などのさまざまな痛み止めの薬を製造してきました。 これらの薬には痛み止め効果があり、症状は改善されますが、その原因は改善されず残されたままです。 1日に1,500mgのグリコサミン補給を行った複数の研究では、結局のところ、投薬のみの痛み止めよりも軟骨修復による痛み止めの方が効果的であると証明されました。
(Qui,et,al,『Arnneimittelforschung(薬物研究)』,1998年第48巻、P.469-474。 Rovati,et,al『Second International Congress of the Osteoarthritis Research Society(変形性関節症研究会第2国際会議)』、 1994年 Muller-Fassbender,et,al『OsteoarthritisCartilage(軟骨変形性関節症)』,1994年、第2巻、P.61-69)

※COX-2阻害薬は、服用者の循環器疾患リスクの増大に関与していました。

新しい軟骨とミネラル成分の関係

かつては、多くの科学者がミネラルは軟骨の健康に重要だとは考えていませんでしが、 最近の研究ではそれが間違いであったことが証明されています。 ミネラルは軟骨をまとめる結合分子の発達に大切な役割を担っています。 次に挙げる特定のミネラルとOAを患っている軟骨組織の関係についての事実が、信頼できる証拠となるはずです。 OAを患う関節のほとんどすべて、亜鉛の量が低いレベルにある傾向が見られます。 亜鉛はSOD(スーパーオキシドディスムターゼ)という酵素の生成に不可欠で、細胞内で強力な抗酸化物質/抗炎症作用を発揮します。

総合補給:関節の健康科学の現状

関節の健康を最大限に引き出すには、自然界の殆どのケースと同様、1つの要素だけでなく、各要素が長期にわたりバランスよく調和して作用することが欠かせません。 関節変性の症状はゆっくりと進行します。 しかし、諸研究により、適切な栄養構成要素を適切な形でバランスよく補給することで、身体はきわめて早く反応し、 再生と修復に向かう能力を備えていることが証明されています。

グリコサミンと新しい軟骨とミネラル成分の関係

変形性関節症:スポーツ選手の最大の敵!

朝のジョギングを開始したが、膝がうずいて予定した距離を完走できない。 野球チームでプレーしているが、ウォーミングアップだけではつきまとう肘と膝の痛みを解消できない。 何年もサッカーチームでプレーしているが、腰と膝の痛みのせいでシーズン途中の休場を余儀なくされた。 これらの事柄に聞き覚えがありますか? これらに共通するのは、関節炎がスポーツの楽しさを奪ってしまうということです。 多くのスポーツ選手にとってはあまりに身近な話です。

かつては老化と運動が一緒に話題の上がる事はありませんでした。 昔では、競技には歳を取りすぎたといわれていた年齢の選手が世界的な記録を更新し続けています。 こういった明るい傾向が、健康と行動に関する新しい課題をもたらしています。 高齢スポーツ選手の主な問題としては、関節の痛みと疼きを挙げています。 歳をとるにつれて、関節が痛みや苦痛を伴わず機能する能力は低下していきます。
実は多くのスポーツ選手にとって関節痛が肉体的衰弱の一要因となり、長年楽しんできたスポーツへの参加が妨げられてしまうのです。 若いスポーツ選手でも、酷使や怪我で関節変性を患ってしまいます。 急激な素早い方向転換に起因する怪我に常に直面しているテニスやバスケットボールの選手にとっては、膝の損傷は大きな心配事です。 長年に及ぶこの身体的ストレスが、関節組織の自然劣化と一緒になって多くの場合若くして磨耗した関節に負担をかけるのです。 これが最終的には痛みとなり、生活の質の低下をまねくのです。

フルモーション グリコサミンの効果 幸運なことに、今日ではあらゆる世代のスポーツ選手に対して、関節痛を軽減するだけでなく、酷使や老化により損傷した軟骨を修復できる選択肢があります。 それはグリコサミンです。 アミノ酸とグルタミンとグルコースの配合であるグリコサミンは、関節軟骨の主な構成要素です。 新しい軟骨の再生を助けるグリコサミンはスポーツ選手待望の頼みの綱であり、 選手のキャリアを延長することができるのです。 グリコサミンがさらに画期的なのは、抗炎症薬とは違いマイナスの副作用が一切ないということです。
『Drugs and Aging (薬と老化)』に掲載された最近の総論によると、グリコサミン補給による長期治療は、変形性関節症に対する他の既知の治療方全てと 比較した場合最も効果があると考えられています。(1)
グルコサミンとの関係に加えて、特定のミネラルとハーブが関節の健康の維持に重要な役割を果たしている事が、科学的に証明されています。(2)
  1. :『Disease-modifying therapies for osteoarthritis:current status(変形性関節症のための予防維持治療の現状)』、『Drugs and Ageng(薬と老化)』(2005年、第22(2)巻:P.141-P.61)
  2. :Encyclopedia of Human Nutrition(人間栄養学百科事典)』、Academic Press,p.138-p.143,1999年

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自然を基礎に、科学で裏づけ

GNLDのSAB(科学顧問委員会)は業界において初めて設立された、最も歴史のある科学顧問委員会です。 GNLD製品は全て、このSABにより研究、開発されています。
全製品につけられているこのSABマークは、SABが製品の高い品質と安全性を保証しているという証です。

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