GNLD 創業1958年 世界53カ国マーケット 世界的な栄養健康企業
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GNLDと科学

SAB
SAB 科学顧問委員会
■自然を基礎に科学で裏づけ
Based in Naturer,Backed by Science!
GNLDの製品は全て、このSABによって研究、開発されています。 全製品につけられているこのSABマークは、SABが製品の高い品質と安全性を保証している証です。

 
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HPC 健康医学評議会
HPCは、GNLDの歴史を引き継ぎ、 自然食品や栄養に関する理解を広く深く追求することで、 GNLDの活動を支えています。

 
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このホームページで使用している商標は(株)GNLDインターナショナルの許可を得て使用しています。
承認番号 GN-0154

SAB & HPC
GNLD&SAB  Scientific Advisory Board(科学顧問委員会)

GNLD&SAB  Scientific Advisory Board(科学顧問委員会)

■業界初

GNLDは、世界的に著名な毒性学者でありガン研究の第一人者であるアーサー・ファースト博士の指揮のもと、 業界に先駆け1970年代にSAB(科学顧問委員会)を設立しました。 このような世界的に著名な医者、科学者を組織しチームとして作り上げたのは、GNLDがこの業界で初めての会社です。

■自然を基礎に科学で裏づけ

SABとGNLDは、全ての製品開発と製造過程において、この理念を貫いています。
特に製品の原材料は人間が何千年も食してきた安全な食材に限定し、合成の成分や、たとえ自然のものでも 人間が実際に食べない生物などの材料は一切使っていません。




アーサー・ファースト博士(故人)

SAB設立名誉委員、文学博士、理学博士、
毒性学アカデミー設立者、毒性学者、薬学者
アーサー・ファースト博士は25年間、GNLD科学顧問委員会(SAB)の設立名誉委員として活動してきました。 2000年1月、85歳で第一線から退き、別の活動への時間を割くことを決意されました。 その後も博士はSABメンバーのミーティングに定期的に出席し、GNLDへの貢献をおしみませんでした。

ファースト博士はカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)にて化学と数学の学士号と修士号を、スタンフォード大学にて博士号(Ph.D)を、サンフランシスコ大学にて科学博士号を取得。
毒性学におけるパイオニアとしての業績は賞賛に値します。
スタンフォード大学、UCLA、サンフランシスコ大学にて長年にわたり高等教育に従事しましたが、1980年教壇から引退しました。

博士は晩年、毒性学アカデミー有資格者(D.A.T.S.)に再度認定されていましたが、 この資格を有している科学者は世界で100名以下という名誉ある称号なのです!
毒性学と癌の研究分野で、世界の科学界においても有数な博士でした。 米国癌学会や国立癌協会が発足する以前からこの分野での研究をはじめたパイオニアであったと同時に、
スタンフォード大学癌キモセラピー研究所の創設者でもありました。

アーサー・ファースト スカラシップ


ジョン R. ミラー

GNLDインターナショナル
科学・技術担当副社長
元シリコンバレーの電子エンジニアであったミラー氏の製品科学・技術分野でのキャリアは1966年から始まることになります。
NASA及びカリフォルニアのモフェット・フィールドでの経験を携え、製品製造の分野で輝かしい経歴が始まりました。
GNLDインターナショナル科学・技術担当副社長としての責任範囲は、生産管理・国内外での製品開発・国際的な研究・マーケティング全般にまで及びます。

GNLDでの30数年に及ぶ氏の献身は、500を超える製品として実を結び、50ヶ国以上で販売されるに至っています。
ワシントンD.C.にある米国適正栄養評議会、訪問販売協会(DSA)との積極的な活動を通して、GNLDとそのディストリビューターの方々の健康増進に貢献し、ビジネスの発展に寄与しています。
ニューヨーク科学アカデミー、美容科学者協会のメンバーでもあります。

氏はダイレクト・セリング業界、健康食品業界の、特に効能表記にかかわる条例の影響力を認識し、健康に対する意識の向上、選択の自由の保護、環境保全への貢献に日夜力を注いでいます。
水供給が直面する様々な問題にも精通しています。
高度に専門化した難解な情報を、一般人が理解できるように表現する優れたコミュニケーション力には定評があります。

アリアンナ・カルーギ

Ph.D.、認定臨床栄養士、栄養学
スタンフォード大学特別研究員長
カルーギ博士は、バサー・カレッジにて生物学/生態学、及び環境保護学の学士号を取得。 その後コロンビア大学にて人体栄養学修士号を、カリフォルニア大学バークレー校にて栄養学の博士号を取得しました。
さらにスタンフォード大学の名誉委員の称号を、アメリカ栄養大学から認定栄養士(C.N.S.)の資格を与えられています。 国際教育協会の奨学金を獲得したのをはじめ、スタンフォード大学ナイザー特別研究員の資格、国立保険研究所(NIH)より実験栄養学の研究助成金等の数々の栄誉を獲得しています。 科学誌に掲載されたり、学会で発表された博士の研究は数知れません。
現在、コロンビア大学、UCLAバークレー校、及びスタンフォード大学の栄養生化学における研究員として、成長と発達における栄養の役割について中心に研究を進めています。 英語、スペイン語、イタリア語に堪能で、世界の科学界に造詣が深く、 科学研究の本来の目的は人々の人生を向上させる変化をもたらす可能性のある製品を開発することであるという強い信念のもとに、 多岐にわたる研究活動を展開しています。

■連邦米国実験生物学会(FASEB)でのサーモンオイル・プラスのレポート


フレッド・フーパー

Ph.D.、生物科学、栄養学
フーパー博士はテキサス州ステファン・F・オースチン大学にて生物学、化学、数学の学士号、テキサスA&M大学にて生化学と栄養学の博士号を取得。 その後、テキサス大学生態臨床医学研究所にて研究を続けました。
人体の栄養学及び生化学の専門家であり、コミュニケーションに長けた博士の人柄から、多くの高校で生物学、化学の教鞭をとり、テキサス農工大学生化学と栄養学部において、生化学の教授を勤めました。 多数の科学出版物、研究発表、雑誌、栄養学の講演会等にその名が記されています。
1984年から科学顧問委員会(SAB)の委員として世界中で栄養学と栄養補助食品についての講演を精力的に開催しています。 ビタミン、ホルモン、リピッド(脂質)、アミノ酸の研究に従事しており、栄養補助食品の配合設計の専門家として非常に著名です。 人間の体の細胞の複雑な環境について深い洞察力を持った上で、 きちんとした情報を提供することにより、消費者が栄養について正しい決断をすることができるように、単刀直入な説明をしてくれます。
博士は、栄養素が共に作用しあい、細胞に栄養を与え、細胞を守り、再生させる仕組みや天然の栄養補助食品の理想的な細胞への吸収の研究を進め、 いかに細胞レベルで健康を増進し長寿を実現することができるかの解明に力を注いでいます。

マーク・ローマン

GNLD インターナショナル新製品開発担当ディレクター
ローマン氏は、生物科学を専攻し、園芸と特殊農業分野の代替栄養伝達システムを専門とした植物栄養学の研究開発に携わってきました。
その研究開発の多くは、ポリマーコーティングやフィルム、そしてそれらを使用した放出制御製剤に重点を置いています。 製品開発の実績に加え、品質管理システム及び品質管理・保証の専門家でもあります。 また、バランスの取れた栄養摂取が健康をもたらすという強い信念を持っています。 この信念は彼の植物栄養学の研究と結びついて、人間栄養学の分野に発展していきました。
1995年以来、GNLDの製品開発チームにとって欠かせない存在として、新製品の開発方針を制定し、広範な製品テストを実施することによって、GNLDのお客様に最高品質の製品を確実に提供する取り組みを続けています。 研究開発におけるローマン氏の優れた技術はGNLD科学顧問委員会と共に数年に渡って成功を収めており、最先端の製品コンセプトは世界中で販売される機能的な最終製品となっていったのです。 氏はトレ・エン・エンのカプセル、GR2 コントロール ウェイトロス製品、サーモン・オイル プラス、フルモーションなど非常に多くのGNLD製品の開発に貢献してきました。
食品技術者協会、米国化学会、米国生物科学協会のメンバー、有用栄養物審査会の植物学・品質基準委員会の委員であり、また米国製薬科学者協会への所属経験もあります。

ゴードン W. ニューエル

SAB名誉委員
Ph.D.、毒性学アカデミー会員、 生物科学、毒性学
ニューエル博士は、ウィスコンシン大学にて化学の学士号、生化学の修士号と博士号を取得。
博士課程と特別奨学金給付生の課程を終了後、上級生化学者としてスタンフォード研究所に入りました。

以来28年間米国初の毒性学研究部門のひとつの開設を指揮してきました。
政府機関の研究職を数多く歴任し、食品添加物、工業用化学薬品、医薬品、殺虫剤などの毒性研究に従事しました。
毒性学および環境衛生危険要因委員会/全米科学アカデミーの委員長、電力研究所衛生研究室シニア・プログラム・マネージャーを務めました。

85以上の技術論文や記事を著し、数百にのぼる顧客向けの個別研究レポートを仕上げています。
国内外を問わず数多くの学会で講演をこなし、様々な団体の顧問や検討委員会のメンバーとして活躍しています。
毒性学会の北カリフォルニア支部の創設メンバーで、最初の会長職も歴任しています。
また、アメリカ毒性学カレッジ及び環境突然変異誘発研究学会の会長、リスク分析学会等の顧問委員も務めています。

1981年以来従事している毒性学アカデミーでも理事長を務め、現在は名誉会員となっています。

デービッド・シェファード

Ph.D.、細菌学
シェファード博士はダーラム大学(英国)で学士号を、マンチェスター大学(英国)にて微生物生化学の博士号を取得。 その後カリフォルニア大学デービス校にて微生物酵素学の研究を修めました。
20数年に渡って生物学者、植物栄養学のエキスパートとして世界的に著名な博士は16の科学出版物を著し、12の特許を有しています。
また、世界でもっとも大きな食品会社のひとつである、清涼飲料水の多国籍企業での仕事に携わり世界40ヶ国で活躍した経験をもちます。 博士は製造業界での広範な経験と、ヨーロッパ全土の科学界・技術界とのコネクションを有しています。
食品生化学、原材料、から飲食物の開発、製造、流通まで食品技術のあらゆる側面の著名な専門家です。 自然食の歴史や、世界の食品供給の確立経緯、現在の市場の傾向がいかに栄養の多様性と有効性に影響を与えているかなどに、精通してる博士です。 健康と長寿には自然のアプローチが重要であるとの強い信念をもとに、理想的な健康を実現し、老化による疾病の予防には食事と栄養補助食品が不可欠であると説いています。
フランス語、ドイツ語、英語に堪能で、フランスにあるGNLDの欧州テクノロジー・センターにおいて、栄養学研究、製品研究を指揮しています。

ラズロ P. ソモジ

Ph.D.、食品工学、栄養学
ソモジ博士は、食品科学のコンサルティングの専門家であり、カリフォルニア大学デービス校の食品化学・栄養学部産業顧問委員会のメンバーでもあります。
博士はハンガリーのブダペストにある農業科学大学に学び、ニュージャージー州のラトガース大学にて修士号と博士号を修めました。 その後カリフォルニア大学デービス校で研究員として勤務しました。
30年間食品業界において様々な職を歴任し、SRIインターナショナル(前スタンフォード研究所)の上級食品科学者を務めました。 製品開発、飲食物、内容成分と食品添加物、野菜や果物の加工・利用における生物学の専門家です。
50以上の科学論文を著しているほか、多数の食品工学についてのテキストブックの編さんと監修をしています。 食品科学と栄養評価評議委員会で活躍し、米国食品医薬品局(FDA)の研究プロジェクトに参加しました。
博士は食品技術者協会(IFT)の名誉委員であり、同会の北カリフォルニア支部の会長と特別会員にも認定されています。 また、アメリカ穀物化学者、米国油脂化学者学会のメンバーでもあります。

ダイアン・E・クレイトン

Ph.D.、生化学博士、栄養学、
E.S.E.R.M.A.E、保健専門家
クレイトン博士は、バース大学(英国)にて生化学の学士号、フリブール大学(スイス)にて博士号を取得しました。
栄養健康管理分野での研究開発において国際的な幅広い経験のある、非常に優れた生化学者で、栄養学、医学、補完代替医学に精通し、 薬学と食品の専門家でもあります。 これまでに、成分研究やダイエット製品、スポーツ・栄養ドリンク、乳幼児用の栄養食品などの製品開発などに携わり、 最近では、機能栄養学の分野における新製品と新技術に力を注いでいます。
栄養療法と植物療法の分野において著名な保健専門家であり、特に複数の栄養素を組み合わせることによって、 栄養素を単一で摂取した場合よりも大きな効果が得られる栄養補助食品の重要性を強く認識しています。 また、英国栄養協会、英国栄養学財団、スイス栄養協会、国際脂肪酸・脂質学会のメンバーでもあります。 英語、フランス語、ドイツ語に堪能で、基本的なスペイン語の知識もあり、国際的な科学者コミュニティーの中で幅広い繋がりを持っています。
博士は栄養学の分野における製品開発が、国際社会に貢献する上で非常に重要であるという信念を持っています。

科学・技術担当副社長 ジョン・ミラー博士からのメッセージ



HPC(医学評議会)

HPC( 健康医学評議会)は、GNLDの歴史を引き継ぎ、自然食品や栄養に関する理解を広く深く追求することで、 世界中のディストリビューターの活動を支えています。
HPCは、世界の人々の可能性を広げるというGNLDのミッションをさらに推進するために結成された、経験と実績が豊富で先見性のある保健医療専門家の精鋭グループです。 彼らは、GNLDの提供する製品や健康に関する知識、そしてビジネスチャンスを通して、 全世界の人々の可能性を広げるというミッションをさらに一歩、大きく実現へと導くものなのです。

HPCのメンバーの紹介


SAB

自然を基礎に、科学で裏づけ

GNLDのSAB(科学顧問委員会)は業界において初めて設立された、最も歴史のある科学顧問委員会です。 GNLD製品は全て、このSABにより研究、開発されています。
全製品につけられているこのSABマークは、SABが製品の高い品質と安全性を保証しているという証です。

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